オシアナの風
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穏やかな日々
2011年01月23日(日) 23:47
2011.1.22-23



いきなりどこぞのフェリーに乗って行くのも悪くはない。




とりあえず、西に飛んでいくのも悪くはない。

まあ、しかし、無理な話で、資金は借金で何とかなる範囲かもしれないが、

時間は許してはくれない。

許してくれるとすれば、生活を脅かしてしまうのである。

仕方あるまい、が、狙うことを考えるのは自由である。



こんななのが撮れたのは。先月の話でベースとなる厚木は。

先週とは変わって静かで何より。

数年後を彷彿させる穏やかな日々であった。

またまた、こんな日もあるである。




朝一の判断が悪く、C-20に逃げられた青空な日。



映画二本と発売された雑誌2冊。

見事に完読、完映できた優雅な日。

そんな日を望まなくてもできてしまった。

なんと贅沢な日であろうと思っている。

否、これではいかんと反省か?

西ではうようよと獲物がいるのに。

まあ、贅沢な趣味であるので粛々と。

あしたは、どうっちだ?


こんな日も
2011年01月18日(火) 23:12
2011.1.16

まあ、昨日はバイキングにやられ、YSにもやられた。

残るは、メース。

こいつだけはとは思ったが、なかなか帰ってこない。

多分、岩国だろうと、PM遅くか?

まあまあ、どんとこい。

今年は勝負勝負 汗

ラジオに入るコールに。

ん?ちがうか。



ん〜、せめてこの時間に帰ってきてほしいが。

この時期ではないと、こんな空は拝めない。

清んだ空気の蒼空。

この時期を逃すとまたね。

あと2年。

全力を尽くして撮影しないと後悔が残るか。

しかし、今年は勝負で、ラストで記録。

さあ、はいってきたが、事、既に日没か。



暗いがどんな撮り方を。

上空には月が輝いてるので上手くコラボ?

まあ、走らないと無理無理。



F404音をなびかせてのお帰り。

先発、NF205は滑空みたいな無音の滑空でアプローチ。

風きり音がなんとも神秘的。

2陣のメースも風きり音と共に滑空着陸。



暗い中、ん〜仕方ないと、もう少しアクションを起こし、撮影露出を変えれば

と、反省をし次回こそはと。

週末から来月は西で大きいチャンスが訪れるが。

ん〜、資金が痛い。

ここは、勝負に出れるのか??


がはははは。

まあ無理かもねwww






NEW TABARU Aviation 4
2011年01月05日(水) 22:37
ここ、新田原での撮影を楽しもうとすると自ずから南側が定番。

しかし、機体はぐるぐると回るので逆光にもなるし、順行での撮影確率が上が

だけと考えた方がいいかもしれない。

が、圧倒的に順行でとるのが基本なのでここからが勝負だ。

順行条件を得てからのポジショニング。

通常、管制塔を中心に機動飛行を行うのがセオリーだが、今回は管制塔を中心

に、八の字飛行が多いような気がした。

まあ、中心が真上上空を通過するので迫力の機動が拝める。

どちらかエンドにいけば、ハイレートや、突っ込みが見れる。

どこの基地もそうだが、選択を惑わせるのがここ新田原基地なのだろうか。

どこでも勝負できる魅力があるのではないかな?

西側だと脚立で転がりや(西上がり)ハイレートやブレイク、振り回し。

東だと突っ込みショート降りなんかが楽しめそうだ。



おなじみ、眺鷲台の有名店位置が小高くなって基地内を拝める。

アプローチはここでとるのかな?



こんな風に突っ込んでくる。



アプローチ。

もう少し下がって撮りたくなる。



駐車場から。

今回はこの程度。



今回の遠征のメインは、無難にセンターでの撮影。

飛行高度も低いので撮影意外でも見る楽しみが多々あった。

会場にも、ここまで来たのだから偵察に。

やっぱり人は多いが、なんか、のほほん混み具合なのでストレス無く良好。

展示機は、護衛の隊員と、逆光攻撃。



直ぐに撤収、お帰りを狙いに。

午後は、定番のランチェンになるみたい。

脚立もないのでまたまたセンターがいちばんか?

眺鷲台から南門方面に移動中、次から次にお帰りが始まる。



300mm

まだまだこの辺では腹になるのでセンターに移動。

ここは、西側で撮ったほうがよかったかな?

しかし、WKのハイレートは東側か?

月との絡みをもう少し大きく撮りたかった。

なんていろいろと巡る。



最後に、南門に移動途中、あがったWW。

遥々三沢までおかえりか?横田経由か?

2010は贅沢にロケハンするか、贅沢な遠征。

今年も蒼空とは限らないので悔いなくいきたかったが無理もある。

経験を生かすかは本人次第なのであろう。

ここもいいが、やっぱり外の方がいいかとため息をつくのであったかな?ww









NEW TABARU Aviation 3
2011年01月02日(日) 11:27


築城基地からのリモートでの機動飛行。

地上では、やたらバルカン音が鳴り響いている。

よそ者は撃ち落せか?

なんて、言っちゃうと怒られるか。

機体が小さいので、X2テレコンを装着し、絞り込んでの迎撃体制。

しかしまあ、デジタルの恩恵を受けてX1.6ともなるが。

昔なら考えられない焦点距離。

性能も上がり、同じ土台でみながんばるが性能の違いが戦力の圧倒的差でない

ことを教えてやる!

とは、この腕ではいえない、がはははははは。




300mmX2

機体が小さく、迫力に欠けるのか?高度が高いのか?ここ、新田原での飛行レ

ベル高いのか?

なぜかのほほんと追いかけることができる。

けしてレベルが低いとは思わないが、高度が高いのか?

この機体塗装は悪くない。

洋上塗装?というのか、海洋国日本にあった塗装でなかなか独特塗装でいいで

はないか?



300mmX2

やはり、機体が小さく迫力に負けていると思われ。

F-15の機体でがばがばやった後なので仕方ないか。




300mmX2.0

が、しかし、本家本元 The Pacific Air Forces F-16 Demo Team

ここ、新田原では初お披露目とあって蒼空の条件での撮影はわくわくモノ。

東日本では比較的あちこちでの演技を行い、おねじみだが。

F-2とは違い、なぜか迫力が違う。

みなれたチームだが、ここでの演技が新鮮に見える。



300mmX2.0

このチームは、どちらかといえばエンド近くに寄って撮る方が撮りやすいが。

やっぱり真上をガンガンいくのである。

機動、速度は本家にやはり一日の長があるか?

デモと機動の違いか?

F-16デモ機は早くからタキシングで離陸位置のエンドで待ちボケをしていた。

目の前でF-15の機動を見せられ、いらいらとして鬱憤晴らしか?

そんなわけはないだろうがwww



300mmX2.0

小さい機体で見せる演技。

デモチームであること。

まあ、いいでないか、蒼空で気持ちよく飛ぶ機体が見れるのであるから。

できればF-14の機動やF-18Fでもデモが見てみたい撮影条件である。




300mmX2.0 1/1250 f8 ISO 200

つづく。








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